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肌色一色


[メキシコシティ 6日 ロイター] 6日、かつて古代アステカ帝国の心臓部だったメキシコシティのゾカロ広場で、1万8000人のボランティアがヌードになった。米国のアーティスト、スペンサー・チュニックの作品撮影のためだ。

写真で見る限り、何の写真かまったく分かりません。

一つ一つだとちゃんと認識できるのに、あまりに多くなるとなんだか逆に変なものに見えますね。

 

ブラジルとか南米とごっちゃになっていたのかもしれないけれど、結構情熱的なイメージがあったメキシコ。

ポンチョとか民族的なイメージもあるメキシコ。

逆にお堅い国だったようで。

ただ、まぁ時代が変われば考え方も変わるのでしょう。どんどん、開放的になってますね。

自由の国アメリカでも中絶問題などでは、今結構反対派も多い中、成立しているし。

いつの時代も変化は続くのですね。

(引用:エキサイトニュース

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