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主婦の収入


ニューヨーク 2日 ロイター] 米国の典型的な主婦が、さまざま役割の中で家政婦、調理人、心理学者としての仕事に給料が支払われたとすると、年収13万8095ドル(約1660万円)になるそうだ。2日に発表されたマサチューセッツ州ウォルサムの補償金専門会社Salary.comの調査によるもの。

なるほど、主婦と言うのは、それぞれの専門の分野の人がやることを一人で何役もこなしているわけであり、プロに頼めばそれくらいの金額にはなるのか。

とはいえ、この金額も少々疑問が・・・

あくまでも、その役割をそのプロに任せればの話であり、それと同レベルのものを主婦が提供できるわけではないので、その収入になるというのは、言い過ぎではないか・・・

もちろん、無償で複数の役割を果たしていると言う点では、主婦とは気楽なものではなく大変であるのはいうまでもなく、必ずしも仕事をしていないわけでもない。

言いすぎだとはいったけれども、主婦の大変さを表す数値としてはいいのかもしれない。

(引用:エキサイトニュース

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