マゴットセラピー 虫が足を救う・コンピューター・政治・経済・ゲーム・オンラインゲーム・MMO・映画・本・運用・家電などいろいろな話題について書き綴っていきたいと思います。

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マゴットセラピー 虫が足を救う


ヒルが悪い血を吸ってくれるとか、凄い例では、サナダムシをわざと腸に住まわせてダイエットするとか、虫を使った医療方法などがよく聞く中、腐った皮膚を治す方法があるようで。

ウジ虫療法で足切断回避 難治性潰瘍に高い効果
産経新聞
マゴットセラピーは、壊死した皮膚にハエの幼虫をガーゼとともに固定して行う。幼虫が腐敗した部分を食べ傷をきれいにするとともに、幼虫の唾液(だえき)に含まれる物質が微生物を殺す役目を果たし、傷の回復を早める。週に2回ほどガーゼを取り換え、2~3週間で効果が ...(続きを読む)

 

足を切断しなくてすむなら多少の出費も惜しくないと思うけれど、厳しい人には厳しいんだろうか。

しかし、虫の力はすごいと改めて実感。自然の力が凄いといういうべきなのか、生命の神秘というのか、科学とはまたかけ離れたある種原始的な方法のようにも感じるんだけど。

どれだけ科学が進歩しても有効的な方法というのに新しいも古いもないんでしょうか。

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