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個人だけじゃない 日本の水泳


水泳の世界選手権最終日は1日、メルボルンで行われ、男子四百メートルメドレーリレー決勝で、日本(森田、北島、山本、細川)は3分35秒16の日本新で銀メダルを獲得した。

 12位までの国に与えられる北京五輪出場権も手に入れた。

 日本競泳陣の獲得メダルは金1、銀2、銅4の計7個。

うーん、凄い。日本の水泳の力はトップレベルですね。今まで、トップレベルの選手といえば、北島・森田のイメージしかなかったけれど、団体で銀って事はほかの選手も凄いんだなと改めて実感。

しかし、今の日本のスポーツの実力は、本当に世界と肩を並べてきましたね。

もともと、お家芸である柔道などでは、今でも世界レベルの選手がたくさんいるけれど、そのほかにもレスリングや体操など多くのスポーツで、どんどんレベルアップが行われている。

サッカーもどんどん日本の選手が世界で活躍しているし、野球もメジャーへ行く選手が増えている。

野球で言えば、人気がどんどん今下がっているといわれているけれど、それは今まで巨人が主導となっていたからで、それが今過渡期に来ているのではないかとも思える。

新庄が、日本ハムファイターズであれだけ盛り上げれたように、ほかの球団でもいくらでも盛り上げる方法はあるのではないか。

過渡期にきているスポーツが、これからどう変わっていくか楽しみである。

スポーツではないけれど、相撲のほうもどうなっていくんだろうなぁ。

(引用:Yahooニュース)http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070401-00000114-yom-spo

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