コブクロは、やっぱり応援ソングでしょう!・コンピューター・政治・経済・ゲーム・オンラインゲーム・MMO・映画・本・運用・家電などいろいろな話題について書き綴っていきたいと思います。

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コブクロは、やっぱり応援ソングでしょう!


人気男性デュオ、コブクロが、受験生を歌でバックアップすることになった。新曲「蕾(つぼみ)」(21日発売)のカップリング曲「風見鶏」が、「進研ゼミ高校講座」のCM曲に起用されたもの。受験発表の瞬間を映し出したドキュメントCMは、一橋大など全国8大学のバージョンが制作された。曲は受験生への応援ソングとして、歌い継がれていくことになりそうだ。

この手のテーマで歌わせたらコブクロの右に出るアーティストはいないでしょう!

喜びの、感動の、哀(かな)しみの涙なくして聞けない人生の応援歌を世の中に送り出してきた小渕健太郎(30)と黒田俊介(30)のコブクロ。向かい風に立ち向かう風見鶏の姿を、逃げることなく流されることなく時代に立ち向かい生きてゆきたい、という歌詞からの起用で、CMも感涙にむせぶ作品に仕上がった。

掲示板の受験番号を探し、一喜一憂する受験生の姿が映し出され、2人のハーモニーと受験生の歓喜の声が響き渡る。
 人生の節目や転機、大舞台で聞くものの背中を押すような曲作りが、ファンの圧倒的支持を受けてきた。「YELL~エール~」では、人生の、「桜」では卒業生への、「永遠(とわ)にともに」は結婚式の定番ソングとなっている。昨年9月に発売したベストアルバムも250万枚に届くセールスを記録。受験をキーワードとした「風見鶏」も大きな注目を集めることは間違いない。

思い返せば、高校の卒業式の後、大学の卒業式の後、かならずカラオケでエールを友達に歌って、お互い励ましあってたなぁ。

結婚する先輩に対しても「永遠にともに」を歌って、祝福してたりしてた。

小渕は「誰の力でもなく、最後は自分の力だけで挑む、受験。楽曲と合格発表のリアルな映像が合わさったのを見て、改めて、本当に頑張った人の笑顔や涙の美しさに気付きました。『風見鶏』が、向かい風に向かう受験生の皆さんの、最後の追い風になれればうれしいです」とコメント。
 CMは全国版のほか、一橋大、京都大、岡山大、広島大など大学別にも制作されており、地方限定のご当地CMも21日から本格放送される。

うちの母校のバージョンも歌われたりしないかしら。上記の大学みたら、もしかしたらって思えないでもないけど、地域がかぶってるから微妙だなぁ・・・

(引用 ライブドアニュースhttp://news.livedoor.com/article/detail/3084821/

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